【PR】本記事はM&Y TRADE様よりサンプルの提供(無償提供)を受けて執筆しています。金銭の授受や評価内容の指示はなく、実走に基づく率直なメリット・デメリットを記載しています。

「仕事帰りに走りたいが、PCを入れるとリュックが暴れて走れない……」
「Salomonなどのトレランベストは走りやすいが、仕事道具や着替えが入らない……」
そんな悩みを解決するのが、アメリカ発の通勤ラン専用バックパック「ZIP RUNNING Commute Pack 2.1」です。
らびぃ会社帰りも走りたい!でもPCを背負ったら、跳ねて痛そう……



だから今回は、PC・革靴・着替えを全部入れて、実際に走って確かめたよ。ゆっくり見ていこう


本記事では、ノートPC・ビジネスシューズ・着替えをパッキングして実際に走った検証データを公開。
約4万円(Makuake超超早割で39,760円)の価格妥当性や、冬の低山ハイク兼用としての使い勝手、率直なデメリットをスマホで読みやすくまとめました。
通勤ランをしない方でも、着替えを背負ってのジム・銭湯ランなど、「荷物を背負って走る」場面全般の参考になるはずです。



サクッと読めるので、ぜひ最後までお付き合いください
▼30秒でわかる要点
| 良かった点 | 気になった点 |
|---|---|
| PC・靴・着替え(約2.9kg)を背負っても、上下のバウンドをほとんど感じずに走れた 20Lの容量で、PC・靴・着替えを入れてもまだ余裕がある スマホは前面ポケットから取り出しやすく、サロモンのベストと同じ感覚 | Makuakeの超超早割(30%OFF)でも39,760円と高価(山専用として買うなら割高) 丸洗いは推奨外で、お手入れは部分拭き取り+陰干しのみ カラーはブラックのみ |


私のランニングの実績!
- 累計走行距離……1.6万キロ
- ランニング歴……15年以上
15年間で様々なガジェットを試してきました。
実際使ったアイテムを皆様にわかりやすくお伝えしていきます。
【結論】「PC通勤ラン」と「冬の低山ハイク」を1台でこなす万能ギア
ZIP RUNNING Commute Pack 2.1は、「平日のPC通勤ラン」と「休日の低山ハイク」を1台で完結させたいランナーにとって、約4万円を出す価値が十分にあるギアです。


一般的なデイパックと異なり、トレランベストの構造を取り入れた高重心設計を採用しているため、ノートPCを入れて走っても上下の揺れ(バウンド)を抑えやすい設計です。
実際にノートPC、ビジネスシューズ、ウインドブレーカーなどの着替えをパッキングして実走したところ、背中に吸い付くように密着し、走りにしっかり集中できました。さらに休日はサロモンのソフトフラスクを差して、そのまま低山トレイルや温泉ランへ出かけることも可能です。
山専用として買うなら大手アウトドアブランドの方がコスパは上ですが、「仕事道具を背負って快適に走る」という目的があるなら、唯一無二の選択肢になります。



仕事道具を背負って快適に走るに特化しています
▼約4万円は通勤ランで元が取れる?(試算)


交通費は人それぞれですが、仮に私が使う西武線で「2駅分(約3km・ICカード運賃169円」を走って通勤した場合で試算してみます。
| 走り方 | 浮く交通費(年間) |
|---|---|
| 往復ランを週2回 | 169円×2×週2回×52週=約35,000円 |
| 帰りだけランを週2回 | 169円×週2回×52週=約17,600円 |
往復ランを週2回続ければ、超超早割価格(39,760円)なら約1年強で本体価格分の交通費が浮く計算です(一般販売予定価格56,800円の場合は約1年7か月)。
ただし、会社から通勤定期が支給されている場合、交通費は浮きません。
その場合でも、週2回の往復ランで月約50kmの練習量を「通勤時間のまま」確保できるのが、このザックの本当の価値です。
仕事と家庭で練習時間を取りにくい社会人ランナーにとって、約4万円は「時間を買う」投資と言えます。



4万円!?ちょっと高くない?



2駅分を週2回往復で走れば、約1年で交通費分が浮く計算なんだ。定期代が出る人でも、通勤時間を練習時間に変えられるのが大きいね
スペックと外観実測
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 20L(ロールトップで荷物量に応じて圧縮可能) |
| 本体重量 | 約700g |
| 外寸 | 約280×533×140mm(ロールトップを伸ばした状態) |
| サイズ展開 | S(胸囲76〜96cm)/M(94〜106cm)/L(104〜112cm) ※着用:M |
| PC対応 | 16インチまで(専用スリーブ) |
| 表地 | 200D再生ポリエステル+TPUコーティング |
| 裏地 | 70D再生ナイロン+防水シームテープ(メイン室とPCスリーブを防水ライナーで保護。完全防水ではありません) |
| 収納 | 前面ポケット4つ(左右は500mlソフトフラスク対応)、伸縮サイドポケット、独立2Lポケット(昼食・濡れ物用) |
| 反射材 | 反射ウェビング付き |
| カラー | ブラックのみ |
| 保証 | メーカー5年保証 |
| 価格 | 39,760円(税込・Makuake超超早割30%OFF/先着20名) ※一般販売予定価格は56,800円 |








外観はシンプルなマットブラック。オフィスカジュアルやジャケットに合わせてもスポーツ感が悪目立ちしません。
【実走検証1:通勤ラン想定】PC・靴・着替えを背負って走ってみた


▼今回の走行条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日付 | 2026年9月23日 |
| コース | 自宅周辺(通勤ランを想定) |
| 積載 | ノートPC(NEC LAVIE Pro Mobile PM750/NAA・13.3型/公称約837g)+ビジネスシューズ+着替え(ウインドブレーカー、ランニングシャツ、ランパン、靴下) |
| 荷物込みの総重量 | 約2.9kg(推定:ザック約700g+PC約837g+ビジネスシューズ約1.0kg+着替え約400g) |
| 距離/時間 | 5.26km/36分52秒(獲得標高+17m、ほぼ平坦) |
| 平均ペース | 7分00秒/km(平均心拍131bpm・リカバリー走) |
| 天候・気温 | 曇り・21℃ |
1. 揺れを抑える装着手順(3ステップ)
開発者推奨の通り「サイドを緩めて背負う → チェストを留める → サイドを締めて胸郭に密着」の手順でセット。
背中上部の高い位置に固定するのが揺らさないコツです。
2. 20Lの大容量:PC・靴・着替えを入れてもまだ余裕がある
ノートPCとビジネスシューズに加え、ウインドブレーカー、ランニングシャツ、ランパン、靴下を入れても、容量には十分な余裕がありました。
ロールトップを巻き込めば荷物が中で遊ばず、コンパクトに圧縮できます。



実際に荷物を詰めてみたので、動画をご覧ください
3. ノートPC(13インチ)を入れても揺れにくい
ノートPCを入れて走っても、背中への不快な突き上げや上下のバウンドはほとんどありませんでした。
PCスリーブが背中の一番近い位置に配置されている上に、肉厚の背面クッションがPCの角をしっかりガードしているためです。背面にPCが入っていても、背中に硬さを感じることはありませんでした。
9月23日の実走では、ノートPC(公称約837g)、ビジネスシューズ、着替えを背負ってキロ7分ペースで5.26km走行しても、リュックが腰を叩くような衝撃は感じませんでした。



しっかり背中にホールドされている感覚でした
胸郭全体でホールドされているため、バッグと体が一体化して動きます。少なくとも今回の条件では、「PCを背負って走ると痛い・疲れる」という通勤ランの悩みを大きく減らしてくれました。
▼9月23日のフォームデータ(Garmin・Runmetrix実測)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 平均上下動/上下動比 | 8.3cm/9.7% |
| 平均ピッチ/歩幅 | 168spm/0.85m |
| 平均接地時間 | 278ms |
| 左右対称性 | 85〜90%(Runmetrix) |
| ラップ推移 | 7:21 → 6:52 → 6:53 → 7:02 → 6:54/km(ピッチは全ラップ167〜169spmで安定) |
PC・靴・着替えで約2.9kgを背負った状態でも、ピッチは5km通して167〜169spmとほぼ一定で、左右対称性も85〜90%を保てていました。
荷物に振られてリズムが乱れたり、片側に体が引っ張られたりする動きは、データ上も体感上も見られませんでした。



上下動8.3cmって、多いの?少ないの?



荷物なしで走った数値と比べていないから、まだ判断はできないね。でもピッチは5km通してほぼ一定。荷物に振られてリズムが崩れることはなかったよ。
4. 背中の汗と蒸れ:汗はかくが、中の荷物は守れる
背中に汗はかきますが、バッグの内側が蒸れて荷物が湿るような感覚はありませんでした。


曇り・21℃と比較的走りやすい日でしたが、それでも背中の汗は避けられませんでした。ただ、これは背中に密着させるベスト型である以上、どのランニングザックでも同じです。一方で、生地の内側に蒸れは感じませんでした。
着替えはビニール袋に入れてからパッキングしておけば、汗で濡れる心配はありません。また、約37分のランでは匂いも気になりませんでした。



背中、汗でびしょびしょにならない?



汗はかくよ。体にぴったり沿うベスト型だから、そこは仕方ないね。着替えはビニール袋に入れておくと安心だよ!
5. スマホは前面ポケットに入り、走りながら取り出せる


スマホは前面ポケットに収納でき、走ったままサッと取り出せます。
私は普段サロモンのACTIVE SKIN(アクティブスキン)シリーズを愛用していますが、前面ポケットの使い勝手はほぼ同じ感覚でした。
トレランベストに慣れたランナーなら、違和感なく使いこなせるはずです。
6. サイドポケットにペットボトル・水筒が収まる
通勤ランで使いやすい市販のペットボトルや水筒が側面にすっきり収まり、背負ったまま給水可能です。
7. 防水ライナーでPCを雨・汗から守る(完全防水ではない)
表地はTPUコーティング、メイン室とPCスリーブは縫い目を防水テープで処理した防水ライナーで、急な雨や背中の汗から中身を守りやすい構造です。
ただし、公式にも「完全防水ではない」と明記されており、長時間の雨や強い雨では縫い目や開口部から水が入る可能性があります。強い雨の日は、PCを防水ケースに入れておくと安心です。
8. 夜ラン向けの反射材と、濡れ物を分ける2Lポケット
本体には暗い場所で光を反射するウェビングが付いており、冬の帰宅ランのように暗い時間帯に走る人には心強い仕様です。
また、メイン室とは別に独立した2Lポケットがあり、昼食や汗で濡れたウェアを仕事道具と分けて入れられます。走り終えたあとのウェアをPCや着替えと分けておけるのは、通勤ランならではのうれしいポイントです。
【休日の使い道】冬の低山ハイク・温泉ランにも使える?


※低山トレイルでの実走は未実施です。本章は容量・装備面から見た使い道の紹介で、山での実走レビューは後日追記します。
1. サロモンの500mlソフトフラスクに対応
前面ポケットにサロモン製の500mlソフトフラスクが収まります(差し込みには少しコツがいる点は、後述のデメリットで解説します)。山の上り下りでの安定感は、トレイル実走後に追記します。
2. 防寒着が増える冬の低山に合う20L容量
Commute Pack 2.1は、荷物がかさばる「冬場の低山トレイル・ハイク」でも活躍が期待できるパックです。
一般的なトレラン用ベスト(10L前後)では冬用の防寒着や下山後の荷物が入り切らず、登山ザックでは走ると揺れてしまうという隙間を、20Lのベスト型構造なら埋められる可能性があるからです。
通勤ランでPC・靴・着替えを入れても余裕があった容量を考えると、冬用フリースや防寒シェル、行動食に加えて「下山後の着替え+温泉用タオル」まで収められる見込みです。
TPUコーティングの表地と防水ライナーで、山での急な天候変化にも備えやすく、週末の「低山トリップ&温泉ラン」用としても候補になります。
使って感じたデメリット・注意点(購入前の確認必須)


1. 丸洗いは推奨外(お手入れは部分拭き取り+陰干し)
メーカー公式のお手入れ方法は、「汚れた箇所を部分的に拭き取り、日陰で吊るして乾燥させる」というものです。洗濯機やシャワーでの丸洗い、特定の洗剤の使用は、現時点でメーカー推奨の対象外とされています。
毎日汗をかく通勤ラン用のバッグだけに、丸洗いできないのは正直気になるポイントです。背面やショルダーストラップなど汗が付きやすい部分は、走った後にこまめに拭き取って陰干しする習慣が必要になります。



えっ、洗濯機で洗えないの!?



メーカーのおすすめは、汚れた所を拭いて陰干し。走り終わったら、ゆっくりでいいから拭いてあげよう
2. 厚手の書籍が複数冊あると内部がキツい
PC・靴・着替えを入れた状態だと、厚い手帳や本を何冊も詰め込むのは困難です。
3. すべりにくい素材のためフラスクの出し入れに少し摩擦がある
ポケット生地の滑り止め効果が高いため、ゴム製フラスクを差し込む際は少し押し込むコツがいります。
4. 約4万円は高価格(トレイル専用なら他社を推奨)
「トレイルランニング専用」としてザックを探しているなら、本製品の購入はおすすめしません。
約4万円の予算があれば、大手アウトドアブランド(Salomon、PaaGo WORKS、THE NORTH FACE等)の超軽量・最上位レース用ザックが余裕で購入できるためです。
PCスリーブや防水ライナーを備えている分、レース専用ベスト(200g台)に比べれば自重(約700g)があり、ポールホルダー等の山岳専用ギミックもありません。「平日のPC通勤ラン」というメイン用途があって初めて、約4万円の投資に見合う価値が生まれます。



山を走るなら、これ1台で十分じゃない?



山専用なら、サロモンなどの専用ザックの方が軽くて安いよ。これは平日にPCを背負って通勤ランする人のためのザックなんだ
5. カラーがブラックのみ
通勤には最適ですが、アウトドア用のカラー展開(グレー等)も欲しいところです。
主要競合製品との立ち位置比較
| 項目 | ZIP RUNNING Commute Pack 2.1 | IAMRUNBOX Backpack Pro 2.0 | PaaGo WORKS RUSH 20 | Salomon ADV SKIN 12 |
|---|---|---|---|---|
| 価格 | 39,760円(税込・Makuake超超早割) | 約2万〜2.5万円(※2026年時点) | 約2万円台前半 | 約1.8万〜2万円 |
| PC収納 | ◎ | ◎ | △(要ケース) | × |
| 走れるフィット感 | ◎ | ◯(硬め) | ◎ | ◎(最密着) |
| 街着の見た目 | ◎ | ◯ | ◯ | × |
| 汎用性 | ◎(平日PC通勤ラン+休日低山ハイク兼用) | ×(通勤特化・山は不可) | ◯(山メイン・工夫で通勤可) | ×(トレイルレース特化) |
| 総評 | 1台でオン・オフすべてを使い倒したい人向け | PC保護力は高いが箱型で容量拡張性がなく、山やデイハイクには流用不可 | 山メインで、ときどき通勤にも使いたい人向け | トレイルレース専用。PCや仕事道具は入らない |
まとめ:おすすめする人・しない人


- PCや仕事着(靴・服)を背負って快適に通勤・帰宅ランをしたい人
- 通勤ラン用と休日の低山ハイク/温泉ラン用リュックを1台にまとめたい人
- 一般的なリュックの揺れ・バウンドにストレスを感じていた人
- トレイルレース専用の超軽量ザックを探している人
→ Salomon ADV SKIN 12などのレース用ベストがおすすめです - 予算を2万円台に抑えたい人
→ 通勤特化ならIAMRUNBOX Backpack Pro 2.0、山メインならPaaGo WORKS RUSH 20が候補です - 職場のロッカーに靴や着替えを置いておける人、荷物を前日に運んでおける人
→ そもそも荷物を背負って走る必要がないため、今のままで十分です
ZIP RUNNING Commute Pack 2.1は、「PCと着替えを背負って、走って通勤したい」という悩みに正面から応えてくれるザックでした。
ノートPC・ビジネスシューズ・着替え(約2.9kg)を背負ってキロ7分で5.26km走っても、上下のバウンドはほとんどなく、ピッチも最後まで乱れませんでした。スマホを前面ポケットから出し入れできる使い勝手も、普段トレランベストを使っているランナーならすぐになじめるはずです。
一方で、Makuakeの超超早割でも39,760円という価格と、丸洗いできないお手入れの手間は、購入前に納得しておきたいポイントです。



結局、どんな人に合うの?



PCや着替えを背負って走りたい人にはおすすめ。職場に荷物を置いておける人なら、今のままで大丈夫だよ
▼購入前にチェックしたい3つのポイント
- サイズは胸囲で選ぶ
S(76〜96cm)/M(94〜106cm)/L(104〜112cm)。容量はどのサイズも20Lで共通です。境目の場合、公式FAQでは「揺れにくさ優先なら小さい方、重ね着優先なら大きい方」を推奨しています(私はMを着用)。 - 手持ちのPCの実寸を確認する
対応は16インチまでですが、同じ画面サイズでも機種によって本体寸法が異なります。今回の13.3型(約837g)は問題なく収まりました。 - 職場や駅で着替えられる場所があるか確認する
走った後に汗をかいたまま仕事はできません。更衣室やシャワー、着替えられるトイレなどが使えるかは、ザックより先に確認しておきたいポイントです。
通勤ランは、いきなり全区間を走る必要はありません。まずは帰りだけ、2駅分から試してみてはいかがでしょうか。



「PCがあるから走れない」という言い訳がなくなるだけで、平日の練習の選択肢はぐっと広がります。
現在、Makuakeにて応援購入を受け付けています(2026年10月30日まで/お届けは2027年1月末までの予定)。一般販売予定価格56,800円に対し、先着順で割引率が変わります。
| 割引 | 価格(税込・送料込) | 数量 |
|---|---|---|
| 超超早割 30%OFF | 39,760円 | 先着20名 |
| 超早割 25%OFF | 42,600円 | 先着70名 |
| 早割 20%OFF | 45,400円 | 先着20名 |
| Makuake割 15%OFF | 48,280円 | 先着80名 |
| 最終割 10%OFF | 51,100円 | 先着50名 |
| FKC(12L)とのセット 30%OFF | 75,000円 | 先着10セット |
▼応援購入前に確認したい注意点
- 目標金額に関わらず購入が成立する「All in型」で、決済時に安心システム利用料2.2%(税抜)がかかります
- フィット感・揺れにくさ・蒸れなど、使用感の違いを理由とする返品・返金はできません
- 初期不良・誤配送は、商品到着後7日以内に連絡すれば交換または返金に対応してもらえます
- 生産・輸送の事情で配送が遅れる場合があります。お届け予定月から3か月を超えても届かない場合は、希望すればキャンセルできます
- メーカーによる5年間の製品保証が付いています










